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兵庫県淡路島紀淡海峡 幻のウニ由良川勝の紫ウニ SP

また由良漁協の組合員は約200名ほど在籍していますが、由良沖でウニ漁をおこなう組合員は15名ほどと、全体の1割もおらず、由良沖で獲れた純由良産の赤うにと言えば、これはもう「幻のうに」と言っても過言ではありません。

「川勝うに加工」代表。元潜水協会会長で、現在は由良町漁業協同組合理事を務める。ウニ取り名人として知られ、メディアにも多数出演。収獲、加工したウニはブランド『川勝のうに』として、全国的に知られている。

ウニはとてもデリケートな生き物。刺激を与えると質が落ちてしまうので、「川勝うに加工」では、殻を割り、身を取り出し、真水で洗って木箱に並べる際に、なるべくウニに触れないようとても素早く作業を行っています。「由良のウニは身崩れを防ぐための添加物・ミョウバンを使っていないので、より新鮮でおいしく味わってもらえます」と勝彦さん。

抜群の鮮度の証 逆手のウニ

素もぐり漁により漁獲される由良の赤うには、淡路島の中でもエサとなる海藻類の豊富な紀淡海峡で育つため、ウニの中でも究極の美味とされており、食通も絶賛するほどです。

全国区の知名度を誇る銀座の有名鮨店でも、夏場のうには由良の赤うにが使われています。

由良の赤うには通常箱うにで流通しますが、由良ではうにを普通とは逆に、腹を上にして盛りつけます。背盛りではなく真っ先に身崩れする“腹”の部分をあえて見せることで、鮮度の差を表しています。

これは通称「逆手のうに」と呼ばれ、ピンと立った赤うにの襟が抜群の鮮度の証。由良ならではの盛り付けです。

由良の赤うには漁獲量が減少しているため数量に限りがあります。�お届けはご注文確定順のとなりますが、出荷期間中、ご注文を承りましても終売となる可能性もあります。予めご了承ください。

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